お電話を掛けていただくことが解決への第一歩です

初めての方へ

今までこんな理由で弁護士への相談をためらっていませんでしたか?

  • 弁護士の費用が高いと聞き、不安を感じる。
  • 相手をいたずらに刺激したくない、穏便に済ませたい。
  • まだ相談する段階ではないような気がする。

 

こういった理由で弁護士への相談をためらっておりましたら、今すぐ私にご相談下さい。
まずはお電話にて概要をお伺いさせていただきますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

対応範囲

注力分野

借金、交通事故、離婚・男女問題、相続・遺言、労働問題

取扱分野

消費者被害、建築、不動産賃貸、不動産取引、刑事弁護、犯罪

ご相談の流れ

  1. まずは、お電話で事情を伺います。簡単な事案であれば、その場で解決することもあるでしょう。
  2. もう少し詳しい内容をご希望であれば、初回に限り30分の無料相談を承っておりますので、ご希望の日時をおっしゃってください。簡単な将来の見立てと、今後の費用についてご説明いたします。
  3. お急ぎでない場合は、提案内容をお持ち帰りになり、ご家族などで検討してみてください。無料相談をしたからといって、必ずしもご依頼いただく必要はありません。
  4. 後日、正式に依頼することが決まりましたら、契約書を締結させていただきます。費用が発生するのはここからです。
  5. 以後は、まめな連絡を心がけ、「どこまで進んでいるのか分からない」ということがないようにいたします。また、スピードを重視しておろそかになるより、時間はかかっても丁寧に進めていきたいと考えています。

よくある質問

弁護士へ相談するタイミングが分からないのですが?
まさに今、ご相談ください。ご連絡が早すぎて損をすることはございません。むしろ、初期の段階で時間をかけ過ぎると、手遅れになることが多いようです。
弁護士費用の仕組みと目安を教えていただけますか?
「着手金」と「報酬金」に分かれます。「着手金」は、事前にお支払いいただく実費であり、裁判に進むような場合は20万円を目安としてください。「報酬金」は、成功報酬の一種となります。おおむね得られた利益の16~10パーセント前後となります。また調停の場合には、調停期日1回の出席あたり2万円程度の日当もいただいています。
「着手金」の用立てに困っているのですが。
公的な扶助機関、「法テラス」をご利用いただけます。また、当事務所でも、分割払いなどのご相談を承っております。
解決まで、どのくらいの時間がかかるのでしょう?
一概にはいえませんが、話し合いによる合意で3カ月、調停なら半年、裁判の場合は1年以上とみていいでしょう。
プライバシーは守られますか?
もちろんです、弁護士には守秘義務がございます。また、ご自宅や勤め先への連絡を望まれない場合、携帯電話の番号を教えていただければ、そちらに連絡いたします。
初回相談には、何を持っていけば良いのですか?
資料類は、ご自身で選別せず、できるだけすべてご持参ください。お電話をいただければ、事案に応じて必要なものをご説明します。

まずはお気軽にお問い合わせください

10分で解決できる場合もございます。
先の見えない将来を少しでも確実なものにするため、勇気を持って、最初の一歩を踏み出してください。事案によっては、「非を負うべき存在がいない」にも関わらず、誰かが責任を取らなくてはいけない局面もあるでしょう。弁護士は、こうした複雑なケースでも一定の見解を示し、利害調整を図ることが可能です。
まずはお電話でお話ししませんか?